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喜界島には32の集落があるといわれており、各集落に独自の特色があります。
このコーナーでは、毎回一つの集落にスポットを当て、各集落の特色・見どころなどをご紹介していきます。


荒木集落

  荒木集落の特徴

 「荒木」集落は喜界島の西に位置する中規模の集落です。 西側に位置することから、秋〜冬にかけて美しい夕日を望むことが出来ます。 また、海沿いは、隆起珊瑚の断崖が続き、自然の雄大さを実感することが出来ます。 荒木周辺の土壌は、サトウキビに最適であることから、荒木集落には数多くの製糖工場があることでも知られています。

  荒木のココがオススメ!

 ■旧荒木小学校


 荒木集落の子供たちの学びの場であった荒木小学校も平成23年度をもちまして閉校となりましたが、校庭のガジュマルは一際目を引きます。

 ■荒木中里遊歩道


 別名「夕日の見える遊歩道」冬から秋にかけては水平線に沈む雄大な夕陽を望むことができます。
歩道周辺には数多くの野草・花が咲き誇り、道行く人々の目を楽しませてくれます。

 ■ゴマロード


 生産量日本一を誇る「喜界島の白ゴマ」。中でも荒木集落は最も白ごまの生産が盛んな地域です。夏には集落のいたるところで「セサミストリート」を見ることができます。



  荒木集落の観光案内

 ■シマあるきガイド


 荒木集落を更に詳しく知りたい方は、よんよ〜り喜界島による観光ガイド(荒木コース)がオススメです。荒木集落をゆっくりと散策できます。

シマあるきガイド受付 : 観光物産協会ホームページ

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